会社案内

ビジョン

コンピュータとの毎日の関係がまずウェブによって変わり、IPによるテレビと電話通信サービスによってさらに変わり、インターネットネットワークに、ブロードバンドアクセスが連続してできるようになって以来、日常生活用品にも大革命がおきています。


ネットワークリソースのおかげで、物の性能を上げるということは、
コストを上げずに、メモリと計算の無限の力を物に与えるということです。その豊かさを享受するために、そのインターフェースは携帯電話やパソコンのような高品質の機器にも向けられます。


このように日常生活用品はその性能を大きく増大させ、そのユーザインターフェースとデザインは改善され、
常にインターネットに接続している機器で構成された「エコシステム」の一部と
なります。


活動

Withingsは高品質のウェブ接続製品を 


これらの製品に結びついたネットワークプラットフォームや、
ソフトウェアアプリケーションとともに
構想し、開発し、工業化します。


Le Babyphone a été cofinancé par l’Union Européenne.
L’Europe s’engage en Ile de France
avec les Fonds structurels FEDER de la Communauté Européenne


スタッフ

Eric Carreel

Withings 社長


エリックは49歳。まず電信分野の研究者として公の研究機関で働きました。
Inventelを共同設立、2002年から2005年までその社長を務めると同時に、ヨーロッパのTriple Playの主なアーキテクトの一人となりました。
ThomsonによるInventelの買収の後、Thomsonの家庭用品部の技術部長となりました。
この部署で、Advanced Product Developmentを創成し、その運営を担いました。

エリックはパリグランゼコール産業物理・化学学院(ESPCI)卒のエンジニアで、パリ第6大学でPhD(工学博士号)を得ました。50数個の特許を取得しています。

エリックは先見性とイノベーションをもたらします。



Cédric Hutchings

Withings 専務取締役


32歳。一般向けの技術機器のマーケティング歴8年。
Inventelに商品開発部長として、家庭用のワイヤレスゲートウェイを売り出した後、Thomsonにおいて家庭用品のマーケティング部長を務め、住居用供給商品の開発を担いました。

パリグランゼコール中央工芸学校卒のエンジニアで、マサチューセッツ工科大学(MIT)で修士号を取得、2006年度Thomsonグループの最良商品開発部長とされました。

セドリックは、総務部および
マーケティング・営業開発を担っています。